
アジアでブランドを確立し 日本の味を世界に売り込む
現在、タイ、台湾など海外で、大戸屋を63店展開しています。これからもアジア諸国を中心に積極的に出店していく予定です。初めての海外出店だったタイでは、当初は日本人のお客様が中心でしたが、少しずつ現地の富裕層の割合が増えていきました。(2012/05/07)[本文]
外食産業が目指す未来は「健康」と「環境」にある
2012年1月、東京に「丸の内 タニタ食堂」をオープンしました。大勢のお客様にご来店いただき感謝するとともに、あまりの混雑でご不便をおかけしていることをあらためてお詫び申し上げます。(2012/04/16)[本文]
常識を破って飛躍できる店が生き残る
2012年1月に、キリンビールの営業活動全般を担う「キリンビールマーケティング」が発足しました。これまで、量販店や外食チェーンなどの本部への営業と、全国の量販店や飲食店の売場作りやビールサーバーのメンテナンスなどをそれぞれ別会社で展開していました。(2012/03/12)[本文]

- 社会保険の適用拡大で飲食店の赤字が拡大する(2012/02/06)
- 日本の食文化を見直して道を切り開く(2012/01/23)
- 生産者を支援して日本の農業を守る(2011/12/05)
- 料理人には消費者と産地を守る責任がある(2011/11/07)
- そこそこではダメ 非凡な努力が感動を呼ぶ(2011/10/17)
- 気仙沼の復興計画を 全国のモデルケースへ(2011/09/05)
- 飲食店の環境対応 スイッチオフから始めよう(2011/08/01)
- 今こそ、人々が集う場所が求められる(2011/07/11)
- 再編成される側ではなく する側にいかになるか(2011/05/23)












