日比谷パレス

井村 貢氏 ハウステンボスホテルズで上柿元総料理長の下、約8年間フランス料理の基礎と真髄を学ぶ。現在は「日比谷パレス」のシェフを務める。
2012年1月30日

XEX

サルヴァトーレ・クオモ氏 イタリアナポリ出身。料理人だった父親の影響で、11歳の時に料理の道を志し、伯父のレストランに入門。以後、日本とイタリアを行き来しつつ修行を重ねる。
2012年1月30日

レストランパッション

アンドレ・パッション氏 南仏モンペリエ生まれ。日本におけるフレンチレストランの草分け的存在。オーナーシェフとして数々のレストランを展開している。
2012年1月30日

レストラン FEU

松本浩之氏 調理師学校卒業後、都内のフランス料理店を経てフランスに渡る。三つ星レストラン「ラ・コート・ドール」などで6年間経験を積み帰国。
2012年1月30日

サンス・エ・サヴール

長谷川幸太郎氏 16歳で料理人を志し26歳で渡仏。「ル・ジャルダン・デ・サンス」のほか、数々の星つきレストランで経験を積む。2002年「サンス・エ・サヴール」の開店と同時に帰国、翌年料理長就任。
2012年1月30日

オテル・ドゥ・ミクニ

三國清三氏 15歳で料理人を志し、弱冠20歳で駐スイス日本大使館の料理長に就任。フランスで数々の三ツ星レストランを中心に研鑽を重ね、1985年に「オテル・ドゥ・ミクニ」を開店。
2012年1月30日

レストラン FEU

本格フレンチに軽やかさを加え、一組ごとに希望に合った上質な料理が提供されている「レストラン FEU」では、すべてのゲストに喜ばれる料理を常に考えているという。
2011年10月31日

ラ・ターブル・ド・コンマ

1988年のオープン当初から健康と安全性を重視した小峰敏宏氏は日本に「野菜フレンチ」を確立させたことで知られています。
2011年10月31日

日比谷パレス

シェフ自ら契約農家の方々とコミュニケーションをとり、低農薬で育まれた最高の品質を保った採れたての旬の野菜を用意している井村貢氏。
2011年10月31日

アルテリーベ横浜本店

「フランスで得た経験を生かしつつ、日本人の味覚に訴えることのできる料理を目指しています」とバイヨン氏。
2011年10月24日

センチュリーコート丸の内

「食材、味、見た目など様々なリクエストに、できる限りこたえられるように心掛けています」と語る鏡智行氏が提案する華やかな料理の数々。
2011年10月24日

シェ松尾・青山サロン

どんな年代の方にも満足し、印象に残る料理を提供するために、その時折の日本の食材や旬の食材を生かしたメニューを提案しているという辻野一義氏。
2011年10月24日

レストランパッション

緑と陽光に包まれた代官山の地で27年以上も愛されて続け、ミシュランで星を獲得した名店「レストラン パッション」は多くの美食家が足を運ぶことでも知られている。
2011年10月24日

シェ松尾・天王洲倶楽部

正統派のフランス料理を心ゆくまで堪能できるのが「シェ松尾」の魅力。
シェフ 岩本 一男作
海の幸とフォアグラの
大理石サラダ
柑橘風味
2010年8月9日

RESTAURANT & BAR J

フランス料理の型にはまらない多彩なスタイル「TOKYOFRENCH」を提案する「レストラン&バー J」。
シェフ 植木 将仁作
千代幻豚の自家製生ハムを
まとった手長海老
タスマニアペッパードレッシングで
2010年8月9日

レストラン マノワール・ディノ

この料理は、日本のフランス料理界をけん引してきた「シェ・イノ」オーナーシェフの井上旭さんのスペシャリテでもあり、伝説の歌姫マリア・カラスになぞらえた逸品。
シェフ 阿部 彰作
仔羊のパイ包み焼き
マリアカラス
2010年8月9日

みつ和 GINZA

一見すると日本料理のコース? と思ってしまうほど意外なひと皿。
シェフ 川端 清生作
幸せのひと皿〜
お二人からのプレゼント
2010年8月9日

ラリアンス

伝統的なフランス料理の中に、日本ならではの食材を巧みに取り入れた〝フランコジャポネ〞で知られる、東京・神楽坂の「ラリアンス」。
シェフ 鈴木 剛志作
フォアグラのガトー仕立て
ポルト酒のジュレと
20年ヴィンテージバルサミコ酢を添えて
2010年8月9日

MONNALISA 丸の内

丸ビル最上階というロケーションの良さも人気の「モナリザ丸の内」。
シェフ 河野 透作
トマトのロザス仕立て
2010年8月9日

グランシェール葉山庵

地元で獲れた新鮮な素材を使い、バターや生クリームを極力減らした“体にやさしい”ナチュラルフレンチを創り出す「葉山庵」の畑康治シェフ。
シェフ 畑 康治作
長井漁港・嘉山さんが
獲ってきた赤座海老の
3種の調理法 赤座海老のクリューと
カラスミ、ポワレ、ビスク
2010年8月9日

オテル ドゥ キタオカ

「オテル ドゥ キタオカ」のウエディングは、1日1組限定。
シェフ 羽下 太作
雲丹と人参のムースの
マリアージュ
コンソメゼリーで閉じ込めて
2010年8月9日

レストラン パッション

日本における正統派フランス料理店の先駆けとして、1984年のオープン以来多くのお客様に愛され続けている「レストラン パッション」。
シェフ アンドレ パッション作
ブイヤベースのテリーヌ
ブランダードと
タプナード添え 赤ピーマンのクーリ
2010年8月9日

オテル・ドゥ・ミクニ

世界的にも有名な料理人である三國清三シェフの料理は、素材そのものが持つ力をすべて生かし、自然と同化した料理「キュイジーヌ・ナチュレル」。
シェフ 三國 清三作
牛フィレ肉のポワレ
エシャロットのコンフィ和え、
五種の温野菜添え
ペリグーソース
2010年8月9日

レストランFEU

伝統的なフランス料理をベースに、軽やかさを加えた料理が評判の「レストランFEU」。
シェフ 松本 浩之作
カナダ産
オマール海老の香草風味
有機野菜のココット蒸し
2010年8月9日

ラ・ビュット・ボワゼ

その土地の食材を豊かに使いこなす「キュイジーヌ・レジオナール」がコンセプトの、「ラ・ビュット・ボワゼ」。
シェフ 森重 正浩作
銚子沖の
本メヌケのポワレ
エビ風味のポティロンソース
秦野の野菜添え
2010年8月9日

中村孝明ARIAKE

和の鉄人・中村孝明氏の代表メニューのひとつ。
シェフ 中村孝明作
フカヒレ餡かけ
2010年7月5日

モナリザ丸の内

バラの花形を意味する“ロザス”の名の通り、バラがパッと咲いたような美しい盛り付けが印象的。
シェフ 河野透作
トマトのロザス仕立て
2010年7月5日

フレンチ キッチン ブラッセリー アンド バー

フランスの伝統的なブラッセリー料理を、インパクトあるスタイリッシュな逸品にアレンジ。
シェフ 石田龍一作
牛フィレ肉のステーキと
和牛ホホ肉の赤ワイン煮込み
有機人参のフラン
2010年7月5日

ラ・ビュット・ボワゼ

新鮮な銚子沖のメヌケを南瓜ソースで仕立てた人気メニュー。
シェフ 森重正浩作
銚子沖の本メヌケのポワレ
エビ風味のポティロンソース
秦野の野菜添え
2010年7月5日

ラ・ロシェル渋谷

ボール状のまん丸い形がユニークな、通称『びっくりコロッケ』。
シェフ 坂井宏行作
フォアグラのコロッケ
シャンピニョンと
トリュフのソース
2010年7月5日

クリスタル ヨット クラブ

メニュー名にある「ジャルダン」はフランス語で「庭」の意味。
シェフ 野中直器作
帆立貝のタルタル
自家製スモークサーモン巻き
南フランスのジャルダン
2010年7月5日

シェ・リュイ

牛タンとフォアグラをミルフィーユ風に重ね合わせ、香ばしく焼き上げた同店の人気メニュー。
シェフ笠原淳作
牛タンとフォアグラの
ミルフィーユ
2010年7月5日

ASTRANCE(アストランス)

高級ラム料理の定番、ラックラムをハーブの香り豊かなマリネに浸し、表面をこんがりローストした絶品の一皿。
シェフ 大槻巧作
マリネラックラムのロースト
サラダ添え
カリーマスタードソース
2010年7月5日

メゾン ポール・ボキューズ

現代フランス料理の生みの親であり、フランスの料理人として初めて「レジオン・ド・ヌール勲章」を受勲したポール・ボキューズ氏。
ムッシュ ポール・ボキューズ作
1975年にエリゼ宮にて
V.G.E.に捧げた
黒トリュフのスープ
2010年6月21日

オーベルジュ・ド・リル トーキョー

鳩肉とフォアグラ、トリュフを網脂で包んで焼き上げたスペシャリテ。
シェフ マルク・エーベルラン作
コートレットピジョン〝ロマノフ風〟
2010年6月21日

アルトモンド アネックス

瀬戸内海で獲れた真鯛を刺身にし、色とりどりの野菜とプリプリのいくらを添えた彩り鮮やかなメニュー。
シェフ 加藤俊之作
瀬戸内産真鯛の刺身仕立て12種野草のサラダ、
いくら、マルドン塩
アルベッキーナ種オリーブオイル
2010年6月21日

玻璃 –BOW LEE青山– (青山ラピュタ)

新鮮な伊勢海老をリコッタチーズとからめた風味豊かな一皿。
シェフ 川西義久作
伊勢海老のリコッタチーズ和え
チリソースをかけて
2010年6月21日

DAZZLE(ダズル)

色鮮やかに作られるウエディングメニューの中でも新鮮な雲丹とビーツを使ったパスタは上質な味わいの逸品。
シェフ 滝嶋純作
北海道産生うにとビーツの
冷製カッペリーニ
2010年6月21日

レストラン パッション

フランスの国家功労賞を受勲しているオーナーシェフのアンドレ・パッション氏。
シェフ アンドレ・パッション作
暖炉で焼き上げたお肉2種類の盛り合わせ
プロヴァンス小野菜のファルシー添え
2010年6月21日

レストランひらまつ

創業以来、レストランひらまつの常連客に愛され、守り育てられてきた逸品。
シェフ 平松宏之作
鴨フォアグラのキャベツ包み
トリュフのジューソース
2010年6月21日

仏蘭西料理 貝殻亭

新鮮な魚介類が豊富に揃う土地の利を生かし、松田シェフは季節感をテーマにしたフランス料理を提供しています。
シェフ 松田修一作
アワビのソテー
シャンパンのリゾット添え
2010年6月7日

中国料理 竹游林

伝統料理をベースに、野菜をたっぷり用いて創られる料理の数々は、上品で滋味豊か。
シェフ 小安隆志作
紅焼通天翅(特上ふかひれの姿煮)
2010年6月7日

レストラン ブランシェ

前橋・高崎エリアで人気を博すフランス料理店。
シェフ 田中健作
黄金の羽衣をまとった
仔羊と木の子のアンサンブル
2010年6月7日

レストラン・ランス・YANAGIDATE

日本人が大好きな“まぐろ”を、フレンチ仕立てのカルパッチョで魅せた一皿。
シェフ 柳舘功作
まぐろのカルパッチョ
2010年6月7日

トミーガーデン

鮮度の良い大ぶりのオマール海老を丁寧に調理。
シェフ 池田弘志作
オマール海老と
コンソメジュレが魅せる
黄金のスープ仕立て
2010年6月7日

レストラン プルニエ

料理の魔術師と称されたレイモン・オリヴェール直伝、東京會舘を代表する逸品。
シェフ 斉藤哲二作
牛フィレ肉の
フォアグラ詰パイ包み焼き
プリンスアルベール風
2010年6月7日

リストランテ フィオーレ

「FIORE=花束」という名のレストランにふさわしい、春を感じる彩りさわやかなメニューです。
シェフ 中村久彦作
彩りさわやかなラビオリFIOREスタイル
セロリアックのピューレと
フレッシュトマトソース
2010年6月7日

サンス・エ・サヴール

獲れたての天然真鯛を120度でじっくり調理して旨みを凝縮。
ジャック&ローラン・プルセル作
120度でゆっくり柔らかく蒸し焼きにした真鯛
アスパラガスとエシャロットコンフィーの脇役
爽やかなレモンヴィネガーソース
2010年6月7日

アウラ

福田シェフこだわりの厳選された季節の食材を使って作り出されるフレンチイタリアンは素材・調理法にこだわり、料理によって10種類以上の塩を使いわけるこだわりよう。
シェフ 福田博之作
帆立貝と赤座海老のポアレ、
カリフラワーのクリーム
ほのかなカレー風味
2010年5月24日

マキシム・ド・パリ

オレンジリキュールの香り高いカスタードクリームに、厚みのあるサクッとしたパイ、そしてたっぷりのイチゴを贅沢に使用したミルフィーユは、「ナポレオン・パイ」の愛称で親しまれたマキシムの代表作。
『マキシム・ド・パリ』の代表作
苺のミルフィーユと
自家製シャーベット
2010年5月24日

センチュリーコート 丸の内

欧州各国を渡り歩きセンスに磨きをかけた鏡智行シェフの色彩溢れる料理は、伝統的なフランス料理をベースにした優しい味わい。
シェフ 鏡智行作
カスピ海の真珠を載せた
サンジャクマリネ
マンゴーの酸味をきかせた
サラダ添え
2010年5月24日

ラリアンス

厳選された日本の旬の食材をフレンチの技法で丁寧に紡ぎだす「フランコジャポネ」は、フランス料理に欠かせないバターや生クリームなどを極力控え、素材そのものが持つ旨みを引き出し幅広い年齢のゲストに評判の逸品。
総料理長 鈴木剛志作
ランド産 フォアグラと
プラムソースのガトー
マスカルポーネクリームと
マンゴソースのコラボレーション
2010年5月24日

レストラン・クボウ/ル・コフレ・ア・クボウ

久保木毅シェフ自らが築地市場に出向いて仕入れる魚介をメインに、旬の野菜をたっぷり使い彩るコンテンポラリーフレンチ。
シェフ 久保木毅作
コンテンポラリーフレンチ
2010年5月24日

ノッティングヒルズ東京

四季折々の旬食材で作る、シェフ・西野剛氏自慢の一皿。
シェフ 西野剛作
天然スズキの薄切りと高原野菜
とても軽いオマール海老のソース
2010年5月24日

シェ松尾・青山サロン

青山で随一といわれる贅沢な広さを誇る『シェ松尾・青山サロン』。
シェフ 布川鉄英作
黒毛和牛フィレ肉と
フレッシュフォアグラのソテー
ペリグーソース〝ロッシーニ〟
2010年5月24日

マノワール・ディノ

フランス料理界を牽引してきた井上旭氏のスペシャリテでもあり、伝説の歌姫マリア・カラスになぞらえられた逸品。
シェフ 阿部彰作
仔羊のパイ包み焼き
マリアカラス
2010年5月24日

NANGOKUSYUKA(南国酒家)迎賓館サロン

「子供の頃、両親に連れられて行った、あの店で結婚式をしたい」
久保寺貞男氏作の
季節の彩り野菜と天然エビ、
青森県産活〆帆立貝の天日塩炒め
2010年5月6日

カフェ ドゥ ラ プレス

1929年に竣工した旧横浜商工奨励館。
ロイック・ピヴォ氏作の
ロゼシャンパンとパッションムース、
薔薇の香るフランボワーズの
ソルベを添えて
2010年5月6日

レストランFEU

料理長・松本浩之氏のフランス最後の修業地、シャモニー・モンブラン。
松本浩之氏作の
フォアグラの
モンブラン仕立て
2010年5月6日

グランシェール葉山庵

「おふたりの大好物のメニューを作りましょう。一生に一度のことですから。思い出に残る料理はありませんか?」
畑康治氏作の
長井漁港・嘉山さんが穫ってきた赤座海老の三種の調理法
赤座海老と富有柿のアンサンブル、キャビアの輝き
桂花陳酒のクリスタル
赤座海老のポワレ、その海老のビスクと共に
2010年5月6日

アリス・ヴィラ・リゾート

目前に葉山の海が広がる『アリス・ヴィラ・リゾート』。
山形修一氏作の
海の幸の贅沢サラダ
2010年5月6日

アルテリーベ横浜本店

ヨーロッパから招いた音楽家による美しい調べが、ゲストを豊かな気持ちにしてくれる『アルテリーベ横浜本店』のウエディング。
シェフ関谷和宏作
オマール海老の
アスピックキャビア添え
2009年10月13日

ル アール 東郷

25歳でニースに初めてのレストランを開き、3年後にはフランス版ミシュランで1ツ星を獲得。
シェフ松嶋啓介作
スペシャリテ
すずきのシチリア風
2009年10月13日

レストラン FEU

トリュフ、キャビアに並ぶ世界の三大高級食材であるフォアグラを、プディングとソテー、ふたつの調理法で味わうことができる贅沢な皿。
シェフ松本浩之作
フォアグラのプリンとソテー
香り豊かなポルト酒ソース
2009年10月13日

エレメンツ

レストラン&バー『エレメンツ』のシェフ・加藤政勝氏は、日本のカリフォルニアキュイジーヌを代表するひとり。
シェフ加藤政勝作
カナダ産オマールエビのソテー
バジル風味ロブスターソース
2009年10月13日

南国酒家迎賓館

創業48年。日本の中国料理の礎を築き、いまなお愛され続ける老舗の名店が『南国酒家』です。
シェフ久保寺貞男作
活蝦夷鮑の姿オーブン焼き
XO醤ソース仕立て
2009年10月13日

レストランクボウ/ル・コフレ・ア・クボウ

『ル・コフレ・ア・クボウ』そして『レストランクボウ』。
シェフ久保木毅作
青森産フレッシュホタテ貝と
キャビアのミルフィーユ
バルサミコ
2009年10月13日

オーベルジュ・ド・リル トーキョー

『オーベルジュ・ド・リル トーキョー』は、フランス・アルザスで42年間ミシュランの3ツ星に輝き続ける名店の東京初進出店。
シェフ マルク・エーベルラン作
コートレットピジョン
”ロマノフ風“
2009年10月13日

シェ松尾・天王洲倶楽部

東京ベイエリアを眼下に眺める、地上120メートルの開放感。
シェフ 岩本一男作
海の幸とフォアグラの
大理石のサラダ 柑橘風味
2009年10月13日

レストランノーワンズレシピ

国際的なコンクールで史上最年少優勝に輝く料理長・浜田統之氏が指揮を執る、ホテル ブレストンコート内の『レストランノーワンズレシピ』。
シェフ浜田統之作
オマールエビのサラダ仕立て
ブーケに見立てた野菜と共に
2009年10月13日

グランシェール葉山庵

パレットを彩るのは、三崎港のまぐろに相模湾の真鯛、鎌倉や横浜で採れた色とりどりの野菜のピューレ。
シェフ 畑康治作
海の恵みのパレット仕立て
3色の野菜のピューレとキャビアを添えて
2009年10月13日

レストランひらまつ

表面を香ばしくポワレしたフォアグラと薄くスライスしたトリュフをキャベツで丁寧に包み込み、蒸し焼きに。
シェフ 平松宏之作
フォアグラのキャベツ包み
トリュフ風味のソース
2009年10月13日

センチュリーコート 丸の内

鮮やかなグリーンとイエローの台座に鎮座するのは、見るからにぷりぷりとした帆立貝のマリネ。
シェフ 鏡智行作
カスピ海の真珠を載せた
サンジャクマリネ、マンゴーの
酸味をきかせたサラダ添え
2009年10月13日

カリフォルニアキュイジーヌ WINDS

新鮮なマグロの切り身の上には、たっぷりのきのこソテー、アボカド、白髪ネギに大葉。
シェフ中村金二郎作
マグロとライスの
マウンテンスタイル
キノコとアボカドのWINDS風
2009年10月13日

アルジェントASO

銀座・並木通りに面したファッションビルの最上階に位置する『アルジェント ASO』のウエディングで人気なのが、「さまざまな前菜の盛り合わせ」。
シェフ 阿曽達治作
さまざまな前菜の盛り合わせ
2009年10月13日

マキシム・ド・パリ

オレンジリキュールの香り高いカスタードクリームに、厚みのあるサクッとしたパイ、そしてたっぷりのイチゴを贅沢に使用したミルフィーユは、「ナポレオン・パイ」の愛称でも親しまれたマキシムの代表作。
『マキシム・ド・パリ』の代表作
苺のミルフィーユと
自家製シャーベット
2009年10月13日

ノッティングヒルズ東京

四季折々の旬食材で作る、シェフ・西野剛氏自慢の一皿。
シェフ 西野剛作
天然スズキの薄切りと高原野菜
とても軽いオマール海老のソース
2009年9月24日

メゾン ポール・ボキューズ

名だたるフランス料理店のシェフが師と仰ぎ、今なお彼のもとで修業を積みたいという若人が後をたたないポール・ボキューズ氏。
シェフ ポール・ボキューズ作
黒トリュフのスープ
2009年9月24日

エノテーカ ピンキオーリ

世界が認めるイタリアの名門、『エノテーカ ピンキオーリ』。
シェフ 辻 智一作
牛フィレ肉の塩殻包み焼き
茄子とズッキーニ、
トマトのトルティーノ
2009年9月24日

Q.E.D.CLUB

「お年寄りから子供まで、みなさまが最後までおいしく召し上がれるように」とのこだわりから、大西孝典氏が作る料理は生クリームやバターは控えめに、その分、野菜がたっぷりと使われています。
シェフ 大西孝典作
伊勢海老のポワレと有機野菜の一皿
フレッシュハーブと
ビオワインのソースで
2009年9月24日

ラ・ターブル・ド・コンマ

「食事に訪れたときの感動を、ウエディングでも味わいたい」と会場に選ぶカップルが多いという「ラ・ターブル・ド・コンマ」。
蟹とセロリのレムラード
2008年8月21日

アルテリーベ横浜本店

横浜で40年以上にわたって愛され続けている「アルテリーベ」。
伊勢海老と南国のフルーツ
2008年8月21日

レストラン マノワール・ディノ

ゲストの心に幸福な余韻を残す、正統派のフランス料理が評判の「マノワール・ディノ」。
仔羊のパイ包み焼き
“マリアカラス”
2008年8月21日

シェ松尾・青山サロン

日本有数のグランメゾンとして名高い「シェ松尾・青山サロン」。
海の幸のアスピック、トマトのクリアーな
ゼリー仕立て ホワイトアスパラガスと共に
2008年8月21日

タテルヨシノ 芝

パリ「ステラ・マリス」に続き、日本でもミシュラン1ツ星を獲得したオーナーシェフの吉野建氏。
トーション仕立てのフォアグラと
フォアグラのマリネ(フリュイセーク添え)
2008年8月21日

ラ・ビュット・ボワゼ

オーナーシェフの森重正浩さんのフランス料理は、その土地独自の食材を生かす「キュイジーヌ・レジオナル」。
オードヴルの盛り合わせ
海と大地から
2008年8月21日

グランシェール葉山庵

エグゼクティブシェフの畑康治さんが生み出す“葉山ナチュラルフレンチ”が、心に残る1日を演出する「グランシェール葉山庵」。
三崎港のマグロと三陸産の帆立貝のミルフィーユ
仕立て、キャビアの輝き 鎌倉野菜を添えて
2008年8月21日

イザベラ・ディ・フェラーラ

本格的な北イタリア料理が人気の「イザベラ・ディ・フェラーラ」。
牛フィレ肉のプリンス風
2008年8月21日

シェ松尾・天王洲倶楽部

モナコ王宮晩餐会に料理人として参加したのをはじめ、華麗な経歴を持つオーナーシェフ、松尾幸造氏の正統派フレンチが堪能できる「シェ松尾・天王洲倶楽部」。
海の幸と旬野菜のプレッセ
モザイク見立て
2008年8月7日

レストラン FEU

「ラ・コート・ドール」をはじめ、フランスの2ツ星、3ツ星レストランで経験を積んだ松本浩之シェフが手がけるフレンチは、伝統の手法に独自のアレンジを加えた印象的な味わいだ。
自家製フレッシュフォアグラとオランダ産
チェリーリュバーブ、温かいブリオッシュの三重奏
2008年8月7日

センチュリーコート丸の内

「プライベート感たっぷりの大人のウエディングがかなえられる」と人気の「センチュリーコート」が、2008年7月に六本木から丸の内に場所を移して新たにオープン。
花ズッキーニと枝豆のムース
毛ガニのマリネ
2008年8月7日

アルジェントASO

色鮮やかに盛り付けられた7種類の前菜が、パーティの始まりを華やかに彩る。
さまざまな前菜の盛り合わせ
2008年8月7日

日比谷聘珍樓

旬の魚介類や新鮮な無農薬野菜など、厳選した食材の個性を最大限に生かすのが「聘珍樓」流。
ふかひれの姿煮込み陶板仕立て
2008年8月7日

青山ラピュタ アルトモンド

ピュタ アルトモンド」の立野シェフのこだわりは、季節感を大切にして、素材それぞれの個性を最大限に引き出すこと。
オマール海老と旬の鮮魚のスープ仕立て
2008年8月7日

ロビンズクラブ

フレンチとシノワ、2つのダイニングを持つ「ロビンズクラブ」。
季節の前菜の盛り合わせ
2008年8月7日

メゾン ポール・ボキューズ

この料理は、フランス料理界の巨匠、ポール・ボキューズ氏のスペシャリテのひとつで、美食家としても著名だった音楽家ロッシーニが愛した料理としても有名。
特選和牛フィレ肉のロッシーニ
ペリゴール風
2008年8月7日

シェ・イノ

日本のフランス料理界を、常にけん引してきた井上旭さん。
仔羊のパイ包み焼き“マリアカラス”
2007年11月29日

サンス・エ・サヴール

ブロシェットとは、日本語で串焼きのこと。「ウエディングで串焼き?」と驚く人もいそうだが、実はフランスではお祝いの料理として親しまれているのだそう。
牛フィレ肉とセップ茸のブロシェット
ジャガイモのガレットとオニオンコンフィー
パッションフルーツと赤ワインの爽やかなソースと共に…
2007年11月29日

ラ・ターブル・ド・コンマ

野菜料理が美味しいフレンチとして評判の「ラ・ターブル・ド・コンマ」。
その日の5種類の茸、
それぞれの調理法で、
トリュフのソース添
2007年11月29日

アルテリーベ横浜本店

横浜で40年以上もの間、愛され続けている名店。
オマール海老のアスピック、
オセトラキャビアを添えて
2007年11月29日